朝に食べる果物は「金」、昼に食べる果物は「銀」、夜に食べる果物は「銅」という話を聞いたことがあります。どういう云われかご存知の方教えてください。
朝起きた直後と言うのは、エネルギーが空っぽの状態です。
糖質は運動前や活動前に取るとすぐにエネルギーに変わる性質があります。
なので、糖質が豊富な果物(その他にもビタミンとか体の調子を整えてくれるものも入っている)を
朝に食べるとその後の活動が活発にできるということです。
では、なぜ夜ではダメなのかというと
果物などの糖質はすぐにエネルギーに変わるということは消化によいということです。
でも、夜って寝るだけでほとんど活動しませんよね?
だから、夜に果物を食べるということは余分なエネルギーを摂取してしまうと言うことなんです。
夜の果物は「毒」だと母は言ってます。
何ででしょうかね~
いつ食べても美味しいのに・・・
果物には果糖が多いので
朝食べると消費しやすい。
夜食べると皮下脂肪になるよ。
って事で順位があるのと思います。
朝に果物を食べると一番ビタミンなどの吸収がいいよってことだとおもいますね。
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